今までありがとうございました!はてなDで最後の更新です。




突然ではございますがブログを移転いたします。
はてなでの更新は今回で最後となります。
今後は独自ドメインも取りましたので、WordPressで書いていきたいと思います。
ブログタイトルも一新します。


『なまら春友流』


タイトルに「春友」と 「なまら」は どうしても使いたかったのでこんなタイトルになりました。
最近はiPhoneネタ以外の記事も増えてきたので「〜なまらiPhone〜」 というサブタイトルが自分の中でイマイチしっくりこなくなってきてたというのもあります。
ただ、書く内容としては基本的に今までと一緒でiPhoneMacネタ、アプリの紹介やオフ会などのイベントレポート、さらに日々色々思うことを書いていきたいと思っています。
新しいサイトのアドレスはこちらです。(上記タイトルをクリックでも移動します)


http://harutomo-ryu.com/


ひとつの記事を書くために高いモチベーションを保っていられたのは、いつも記事を投稿した直後にいただく皆様のあたたかいお言葉のおかげです。
もしよろしければ、今後は『なまら春友流』をご愛顧いただけましたら幸いでございます。
最後になりますが、本当に "なまら" ありがとうございました!
そして今後ともよろしくお願いいたします!

君への想い




別れることにした。
7ヶ月の短い付き合い。
出会った頃を思い出す。


君と初めて会ったのは人の紹介。
有名人な君のことは知っていた。
未経験な僕と経験豊富な君。
つり合うわけはないと思っていた。
でも何故か付き合うようになったんだ。
経験豊富な君は何もわからない僕に丁寧にやり方とテクニックを教えてくれた。
それからは狂ったように毎日触れ合ったね。
1日2回の時もあった。
3回の時もあったかもしれない。
でも全てが君主導だった。
僕の要求が受け入れられることは殆ど無かった。


名前から醸し出すイメージは柔らかくて優しいけれど実際は真逆でどSな君。
初体験の相手である君。
懐が深くあげマンな君。
そんな君が大好きだった。


そんななかある日ふと気付く。
自分の中のSな部分を。
君と付き合っているうちに自分のSにも目覚めてしまったんだ。
君を屈服させたいと思うようになっていった。
君が開発したんだぜ。


君を屈伏させるテクニックを持たない僕にとって別れは必然だった。
君は最後にクールにこう言った。
『これでも昔よりは丸くなったのよ』
去る者は追わない。
強い意思と多少のもの哀しさを感じた。


君は今までにどれほどの人を受け入れては送り出してきたのだろう。
究極のあげマンの君。
君のことは忘れない。


君の名は「はてな
そしてまだ見ぬ新しい彼女の名は「WordPress


単にブログを移行するお話です。
"なまら" ごめんなさいw
詳しいことはまた後日。



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関東オフの代名詞 Dpub に行ってきた!




1月22日、第2回目を迎えたDpub。
総勢100名が全国津々浦々から集まって来るという大規模オフ会だ。
今や関東の大規模オフといえば『Dpub』と言い切ってしまってもいいのかもしれない。
何よりネーミングが格好いい。
Developer Publisher User Bloggerの4つの頭文字。
最高のネーミングだ。
個人的にはこのような会に参加できることが本当に嬉しい。
主催の @ttachi (たちさん)に大感謝だ。


Dpub 1st は2010年9月18日。
この時のレポートは以下。




読み返してみるとこの4ヶ月で自分の環境がずいぶん変わったと感じる。
そして、変わるきっかけは間違いなくDpub 1st だったなぁ、と。
受付をやらせてもらい、会の最後には締めの挨拶までさせていただいた。
Dpub1stでは誰も僕のことを知らなかったけど、今回のDpub 2ndでは話しかけていただける機会が増えていた。
ものすごく嬉しかったんだ。
僕の中でDpubは最も思い入れのあるオフ会。
そして、このようにリアルな出会いがあるからこそTwitterなどのSNSでも更に盛り上がる。
リアルで人と会うということはネット上での誤解や軋轢も軽減できると思っている。
リアルで会うことにマイナスなことは何も無いんじゃないだろうか。


しかも今回はどんな方が参加されるのかを事前にまとめてくれた方もいる。
アプリや記事のまとめ記事はみんな書くことができるが、"人" をまとめた記事を書ける人はなかなかいない。
@RyoAnna氏のこちらの記事。




オフ会が企画され、強要していないのに上記のような記事が出る。
そして当日はボランティアで何人もの方々がお手伝いをする。
ひとえに主催のたちさんの人徳のなせる業だ。
こんなオフ会に参加できて幸せです。


ではいきますよ、実はここからです Dpub 2nd オフレポート。






1月22日、Dpubは13時からだが朝から忙しい。
六本木交差点Nojimaの前での待ち合わせは前々日にお断りしていた。
開店と同時に横浜SOGOに行く用事があったのだ。
横浜SOGOではおもちゃの予約ができる。
これは知らない方が多いので人気のオモチャは予約するといいかもしれない。
オーズ関連とか。
そして、狙いのオモチャを購入して家に到着したのは11時。
11:56上大岡発の京急快特に乗れば13:00開始のDpubにはギリギリ間に合う。
何かを忘れた感覚を残しながら家を出た。
もう引き返して取りに行ったら間に合わない距離まで来た時に忘れ物が何であるかに気付く。
ブロガー名刺だ。


orz


今日持っていかないでいつ使うというのだろう…
朝にバタバタすることがわかっている時はきちんと前日から準備すべきだな、そう痛感した。


中略


六本木到着。
豚組到着はおそらくギリギリ。
iPhoneを握りしめながら東京ミッドタウンの前を通過したときに声が聞こえた。
『春友さん!』
振り返ると @spring_mao (まおちゃん)ちゃんがいた。
時間ギリギリすぎて間に合うかどうかに気を取られていたところだったので、春友モードには入っていなくてびっくりした。
(春友は本名じゃないので)
でもTwitterアカウントが spring 繋がりの可愛い女子と一緒に会場に向かうのは気分が良かった。
朝からバタバタするのもいいもんだ。
今日のDpubも楽しいに違いない、そう思えるひと時だった。
実はこの日にまおちゃんと話したのはこの時だけだったのだけれど。


orz


豚組到着。
玄関に @beck1240(べっくん)と@digipen(ペンさん)がいた。
そして受付には長蛇の列。
荷物を置きに行くと@atq(エーティーキューさん)がいた。
会ったのは昨年の横浜オフだけどツイキャスなどでも最近馴染み深いのでホッとする。
やはり顔見知りがいると嬉しい。
荷物を置いて受付の列の最後尾に並ぶ。
並んでいると@ayumoon_(あゆむーん)がちょっと眠そうに会場入りして来た。
退屈そうでは無かった。


もう少しで受付だというところで一人のイケメン眼鏡男子に話しかけられる。
『春友さん、オツパです』@OZPA(オツパ)だった。
今日初めて会う人のなかでも会えることを相当楽しみにしていた一人だ。
しかも相手から見つけてもらえて挨拶してくれる。
ほんとに嬉しかったんだ。
ツイキャスで顔を出したりするとこういう嬉しいことも起こる。
そうこうしてるうちに自分の番の受付。
@sta7ka(タナカンプさん) と @takemido(たけみー) が受付係。
たけみーが、
『アカウント名を教えてください』
と言う。
『春友です』
僕もこの時は目の前の女子が誰かわかっていない。
首から提げてある名札を覗き込む。
@ t a k e m i d o って書いてあった。
お互い顔を見合わせる。
なんか奇妙な連帯感を感じた瞬間だった。
ってか感じたよね??
独りよがりなら痛すぎるが直感を信じることにする。
たけみーも会えるのを相当楽しみにしていた一人だったので会えて嬉しかった。
今度はもちょっと話してみたい。


タナカンプさんとは東京ライフハック研究会で一度お会いしている。
アイコンからは想像つかないが実物は相当に知的なイケメン男子だ。
受付ご苦労様でした。


自分の受付が終わり会場内へ。
関西から参加の大物 @yoidoreo(酔いどれさん)と@donpy(どんぴさん)、名古屋から参加の大物 @RyoAnnna(りょーさん)@goryugo(ごりゅさん)@nori510(のりさん)@piyohiko(ぴよひこ)関東以外からも多くの方々が参加。
どんぴさんとは絶対的共通項目があることがわかり、そのお話ができたのは嬉しかった。
内緒だけどね。


とりあえず会場の奥の方に進んでみる。
何度もお会いさせていただいている横浜、川崎、東京組の皆さんがいた。
@cotets(こてつさん)@kazwoo215(かずぅさん)@jtk1964(じぇいさん)@makosy(まこりん) @yoooshii(よしこさん)@Applewalker(ウォーカーさん)達とも最初に話した気がするけれど、あまりの人数と雰囲気に圧倒されて初めの方は正確にはよく覚えていない。
なんかチョロチョロ移動していた気がする。
そして、たちさんの乾杯の挨拶の後に歓談スタート。
もう殆どの人が飲んでいたけどね。


@kuracyan(くらちゃん)の『Dpubを楽しむ5つの心得』に則っていこうと思っていたのだが、始まってしまうとそのことも忘れてしまっていた。




@takeponchi(たけぽんさん)が思い出させてくれたおかげで前回は食べられなかった豚しゃぶを喰らうことができた。
旨かった。
たけぽんさんありがとう。


そうそう、喰らうと言えば和洋風の@isoloop(するぷん)だ。
和洋風の喰らうシリーズは大好きでよく拝見しているのだが、この日は食べられないカツ丼が隣にあった。
あったと言うかいた。
@katudon(かつどんさん)だ。
この方も相当にお会いしたい一人だったので嬉しかったが、あまりにも油断していた状態で会ってしまったため軽くテンパったのは内緒だ。
想像以上にイケメンだったのもテンパる原因には違いなかった。
そんななかりょーさんが@rupako(るぱこちゃん)を見つけた。
かわいいかわいいと聞いていたがやっぱり可愛かった。
名刺を忘れたのを最も悔やんだ瞬間だったが、なんとるぱこちゃんが僕のことを知っててくれていた。
最も悔やんだ瞬間が最も嬉しい瞬間に変わった時だった。
今度はもちょっと話してみたい。


かわいいと言えば東京ライフハック研究会の@saya_t(トミーさん)と@life2i(ひとみさん)だ。
トミーさんは以前に研究会でお会いしている。
ひとみさんは初対面。
こんな可愛い女子のいる東京ライフハック研究会ってすごい。
で、ちょうどこの時隣には@kazumoto(かずもとさん)@powerangix(杏珠さん)そしてべっくんといったライフハッカー揃い踏みな状態だったのだが、個人的には女子達のお顔しか覚えていない。
ライフハックの研究をしている彼らのことだ、僕のこの日使っていたハック術「大人数の出会いのなかで効率よく自分の記憶を管理する方法」 には理解してくれるはずだ。
女子がいるなかでの男子との会話は覚えられるわけがない。
ライフハッカーな彼らならば理解してくれたはずだ。
次回は女子のお二人とはもちょっとお話してみたい。


そうそうかわいいと言えばこの方を忘れてはいけない。
前回の第一回Dpubで一緒に受付をした@erikok(えりちゃん)だ。
多少遅れてきた彼女がコートを脱いだ瞬間に僕の時が止まった。
詳細は書かないが萌えた。
とにかく萌えた。
もっかい言おうか?
あまり話せなかったが今度会う時ももちょっと萌えさせて欲しい。
この時通り過ぎて行った@nonokoo(のの)の背中にも萌えた。
こちらも今度も萌えさせて欲しい。


萌えといえば@canoizm(香音さん)。
Dpub1stの時からハグしてくれる美女。
今回もハグしてもらった。
香音さんには今度ももちょっとハグしてもらいたい。


振り返るとオツパ。


この日は振り返るとやたらオツパがいた。
「減らない名刺」 と印刷された名刺だが、おそらく一番減ったのではないかと推測する。
それ程オツパの存在感はデカかったし、精力的に動いていたように見えた。
オツパの名前の由来を聞いた。
あまりにも予想通り過ぎたので聞かなくても良かったのかもしれない、と思った。


この日初めてリニューアル式の@Motoshi_t(モトシさん)さんにもお会いした。
原石アプリを紹介する彼のブログのファンは多い、私もファンだ。
今回無理にDpubに誘ってみたけれど感謝してもらえたようで嬉しかった。
その後近くにいた@hiro45jp(ひろさん)さんと名刺交換をしたモトシさんはリアルに腰砕けになっていた。
半年前の自分を見ているようでちょっと嬉しくなった。
そして、ひろさんは男子の腰を砕ける男だ。
今日はあまり話せなかったがまた会う機会があるのでとても楽しみだ。


無理くり誘ったもう一人。@tomos2006(トモスさん)だ。
首から提げたNOKIATwitterのアイコンで、いまだに現役で使用中。
そのNOKIAでみんなの話題をかっさらっていた。
やはり只者ではない。
@nun_(ぬんちゃん)と話している時などは『僕は手相アプリを使わないでも手相が見れます』と言い放った。
春友の目の前で、だ。
ぬんちゃんの手をペタペタ触って手相を見た彼はこう言った。
『ぬんちゃんはSですね?』
『!!!』
『……』
『……』
『……それだけ?!』
もうあえて突っ込まないでおこう。
ただ単に手が触りたかっただけに違いない。
しかしぬんちゃんはなかなか楽しそうだった。
トモスさんはやはり只者ではない。
そういう僕もどさくさに紛れてペタペタ手を触っていた……
ぬんちゃんごめんなさいごめんなさい。
横を見ると@matzbiz(マツさん)もエロガッパに変身するところだった。
エロいマツさんを見たのは初めてだったので嬉しかった。


ごりゅさんは前日の80年会の疲れが出ていたようだが、ノリさんは元気だった。
彼と話すとこちらも元気が出てくる。
彼のブログGo To Numberを最も楽しみにしている読者は多い、自分も頑張ろうという気にさせてくれる。
またいつでも関東に兄弟共々遊びに来て欲しい。


あまりお話はできなかったけど、今回、お初にお会いして少しでもお話しさせていただいた方々は@capri1111(かぷりさん)@takashings(たかしんぐさん)@corneliuspapa(太郎パパさん)@gamecast_blog(トシさん)
@m0r1(もりさん)@pisces319(トムさん)。
かぷりさんは運営のお手伝いもされていたイケメンだった。
今度はゆっくりお話してみたい。
たかしんぐさんも太郎パパさんも熱い!
話し足りなかったし、同じ関東同士またやりましょう!
トシさんからはもの凄いオーラを感じた。
個人的にiPhoneでゲームはやらないけれど情熱の掛け方が半端ないのは伝わる。
blogを書いている者として見習いたいと感じた。
もりさんは顔と名前は知っていたので話しかけてみた。
唐突に話しかけ過ぎて反省している。
トムさんともTwitterで少ししか絡みはなかったけれどもし嫌がられていなければこれをきっかけに絡んでゆきたい。


時間が経つのはとても早い。
もうそろそろ会も終了しそうな時間だ。
近くにいた@azure256(あずさん)さんと終盤は話していた気がする。
あずさんと話すと盛り上がるが今回はこの最後の方だけしか話していなかった。
そうだ、禁煙したから喫煙者の方と話す時間が極端に少なかったんだとこの時に気付く。
因みに喫煙コミュニティは今回も作られていたのだろうか。
もう今後はコミュニティ入りすることも無いのだが……。


Dpub 2nd in 豚組はここで終了。
個人的には2次会には行かずに帰る予定だったが、@AppBank(あぷばんさん)が来るとのこと。
一言お礼を言いたくて2次会に行くことを決意。
で、お会いできた、お話しできた。
もうしばらく思い残すことはないでしょう。


冒頭の写真は無印良品の封筒に2次会に来ている皆さんからマジックでサインをしてもらったものです。
宝物です。
この日に話してくれた皆様ありがとう。
またみんなで楽しみましょう!


最後に、オフ会に参加して楽しかったり何かを感じたりするからオフレポを書く。
100人以上の参加者がいたけれど、20人くらいの人がオフレポを書いたオフ会。
さらにもうちょっと増えることでしょう。
で、おそらくこんなオフ会なんて現時点では他には存在しない。
と言うことで皆さんの熱い思いのオフレポをまとめて掲載してみます。
おこがましいとはわかっていましたが、すいません、まとめたかった。
ただ一つだけ問題点があります。
皆さんのオフレポを仕事中に読んだら、興奮がもどって来て "なまら" 仕事になりませんww


燃え尽きたぜ、真っ白にな [Event] [iPhone] [Twitter] | No Second Life

本当にお疲れ様でした&ありがとうございます



第2回DPUBはカオスだった - takeponchi's posterous

Dpub2nd オフレポ1発目は@takeponchiさん!ハグってすいません(^_^;)



「第2回 Twitter & iPhone "Dpub" Meetsup!!」に参加してきました♪:元役者、現IT@部長の日常記録

Dpubではお話しできなかったのが残念です。今度はよろしくお願いいたします。



##title## – ##sitename## « Design × Lifehack × CrossOver Lab

笑顔褒めていただきありがとうですw今のアイコンイケメンw





第二回Dpubは熱かった! - iPhoneな生活

同じ横浜、またよろしくお願いしま〜すwお酒飲みたいですねw



iPhoneの世界

ビデオメッセージ素晴らしすぎです!感動!



カピバラもふもふ−masaya5923のブログ : 六本木の熱い一日、Dpub 2nd.に参加したぞ!!

当日はお話しできませんでしたが次回は是非よろしくお願いしますw





やや日刊かずぅ【23】「Dpub参加しました!」 - Kazwoo215's posterous

spring_friendsちゃん、って言われたのは初めてですww



明石からの一陣の風 「感激」とはこのことを言う [Event] [iPhone] [Twitter] | No Second Life

お二人ともやることが恰好良すぎです。人生の参考になります!



@ttachi さんへの返歌 〜 これだけは今日書いておかねばならない。 | 覚醒する? @CDiP

たちさんのエントリーに返答してのビデオレター。こんな大人になりたい。





日刊ひろ【28】 - 日刊ひろ

これは日刊なのか?ひろさんの優しさは底無しだ、感謝。



Dpubと鎌倉 - #RyoAnnaBlog

りょーさんのDpub参加も喜んだ人は多かっただろうなぁ、人気者めw



第2回 Twitter & iPhone “Dpub” に参加してきました | 酔いどれオヤジのブログwp

酔いどれさんのフットワークの軽さは神です。僕は今回は豚しゃぶ食べられましたw





ム【24】 - 「ム」

どんぴさんの背中を見ていようと思った。





Dpubに参加した日記 - gadget or gimmick

楽しかったねぇw トモスさんはワシが誘ったww







[雑記]80′s会とDpub 東京旅行3日感 | GoTo Number

これ最高!タイトルに釣られたけど気分いい!





濃密な週末-そして目標達成 - Kazumoto's Eye

ご紹介ありがとうございます!掲載が遅くなってすみません。



最後にたちさん "なまら なまら" 感謝です。



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iPhoneの食べログアプリを無料で便利に使おう!




私は週に3日は昼食でラーメンを食べているようだ。
3度のメシよりラーメンが好きだからかな。
気に入ったラーメン屋は何度も行くのだけれどもたまには新規開拓もしたい。
でもハズレのラーメン屋には絶対に入りたくない。
絶対にだ。うん、絶対に。


新規でおいしい(可能性の高い)ラーメン屋を探す時にはiPhone食べログアプリを非常に重宝している。
個人的には食べログのクチコミと料理写真は有用な情報だと思っている。
ちなみに有料会員ではない。
食べログでおいしい(可能性の高い)ラーメン屋を探す方法は個人的に2通りある。


1. 食べログの検索任せで調べる


『現在地から探す』で現在地から移動できる範囲内のお店を検索。
あまり時間の無い時に使用する場合が多い。
出て来た店舗の中から評価の良さそうな店に行く。





道が分からなければGoogleマップでナビを表示しながらお店へ。
残念なのは検索する場所によっては明らかに半径3Kmとかになってないことが多い点。
進行方向の右側3Kmは見ていても、左側3Kmは見ていないといったような状況があると感じている。


2. ランキングから自分で行く店を決定する方法


さっきも言ったが有料会員ではないのでiPhoneアプリからだけでは検索はできない。
Web版の食べログを利用する。
以下のようなまとめをブックマーク登録しておくとSafariから簡単にランキングを表示できて良い。








以下のリンクはTOP100の全てのトップページ。
興味のある方はリンク先の左下から都道府県を選択して自分の好きなジャンルのTOP100を探してみるといいだろう。


食べログ 全国 TOP100 のトップページ



《使用手順まとめ》


    1. 食べログアプリをiPhoneにインストール。


食べログ 3.0.1App
カテゴリ: ライフスタイル 価格: 無料
更新: 2010/09/27


    2. 自分の地域の行きたいジャンルのTOP100をブックマークへ登録しておく。


    3. ブラウザで開いたページ情報からランキングや最新の口コミ、エリアなどを確認したうえで、行きたい店名をタップ。


    4. 対応しているブラウザ(OPERA miniは非対応だった)であれば「食べログアプリで開きますか?」 と聞いてくるので「はい」 を選択。





    5. 気に入ったお店が出てきたらGoogleマップでナビをしてお店へ行こう。



多少の手間は掛かるが慣れるとけっこう便利。


人の嗜好は様々なのでランキングの順位が全てとは思っていないが、食べログの圧倒的なデータ量からのランキングにはある程度の説得力はあると思っている。


でも1番説得力のある情報は舌の嗜好が似てる人からの生の声なのは間違いないだろう。
そしてこうも思う。
人は美味しいものを食べると "なまら" 優しくなれる。



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僕と横浜 & オフ会とスパイラル

北海道から横浜に転勤になって今月でちょうど丸3年が経過する。
今だに関東の人の多さには辟易しているし、満員電車も道路の渋滞も毎日が異常事態であるかのように感じてはいる。
たぶん慣れることはないだろうな。


北海道にいた頃は幼稚園にも入園していなかった長男が春からは年長組となり、乳飲み子だった娘は2歳上のお兄ちゃんを泣かせるまでに成長した。
子供の成長が時が経つ速さを驚きと恐怖と共に感じさせてくれる。
悲しいかな下の娘に至っては北海道で産まれたのにもかかわらず、ほんのちょっぴりのチラつく雪を眺めて大喜びしている。
彼や彼女にとってのふるさとは現時点では紛れもなく横浜なんだろうな。


僕の故郷である北海道は今年は大雪のようだ。
外はなまら寒いに違いない。
でも僕のイメージはこうなんだ。
横浜の気候は夏は暑くて、冬は寒い。
北海道の気候は夏は涼しく、冬は暖かい。
この感覚は抜けることはないだろう。
僕のDNAにもおそらく組み込まれてしまっているのだろうし、実際にそう感じてしまうのだから。


横浜に来た初年度は夏が異常に暑いということしか記憶にない。
仕事面で言うと、暑さに慣れることができず、7月、8月、9月は営業成績が尻すぼみに落ちていった。
転勤初年度ということもありこの年は上司は何も言ってこなかった。
しかし、10月から翌年の春にかけて営業成績のV字回復っぷりと、2年目も7月くらいから尻すぼみに落ちてゆく営業成績を2年間見守ってくれていた上司は、腕を組みながら僕に一言こう言った。
『春友(仮名)はほんとに暑さに弱いんだな』
そんな状態で、同様に2年目も10月からV字回復していった。
僕はというと夏場はてんで駄目な営業マンのレッテルを貼られることとなる。
確かに夏場は暑くて生産性は落ちていたけど予想以上にメリハリがつきすぎて不思議な感覚ではあった。
でも横浜での初めの2年間はそんな程度の記憶しかなかったんだ。
そして、横浜への思い入れは無いに等しい状態で3年目(2010年)に突入する。


例年同様に冬場は好調な売り上げを保ちながら初夏を迎える。
しかし、あまり売り上げは落ちていかない。
上司は両手を広げてこう言った。
『春友、今年はどうしたんだ?』
僕はとんちんかんな答えだとはわかっていながらもこう答えた。
iPhone持ったからでしょうかね?』
そう、2月からiPhoneを持ち始めていたのだ。
そして、今思うとiPhoneが楽しくてしょうがない時期に入っていた。
ブログも書き始めた頃だった。
仕事ではiPhoneで自社製品の動画プレゼンをしながら営業を行っていた。
顧客にiPhoneを自慢したい一心で考えた営業法だった。
iPadがまだ出る前だったし僕の業界ではこういう営業をしている人は当時は殆どいなかった。
そんなこんなで2010年はなんとか夏を乗り切ることができて2011年の現在に至っている。
で、2010年の途中から多少の心境の変化が出てきたんだ。


貧乏で住民税が高くて公務員の内情がいびつだと感じずにはいられない自治体ではあるけれど、横浜という街に多少の思い入れが出てきたんだ。
それはiPhoneを持ってからオフ会に参加するようになったから。
友達はみんな北海道だから横浜にというか関東には3人しか友人はいなかった。
職場の人とは仲は良くて飲みに行ったりはしてるけど、友人と飲むのとは全く違う。
そこには圧倒的な上下関係があるから。
結局直属の上司は自分の給料を握っているからね。
でも、オフ会って人生の上下関係は当然あるけれど、老若男女問わずみなフラットに楽しんでる。
その姿にほんとうにビックリして、横浜(関東)に住んでて初めて良かったって思ったんだ。
関東に住んでなかったらなかなかオフ会には参加できなかっただろうから。


話は変わって実は先週の金曜日(1/14)に川崎でオフ会があった。
メンバーは@cotets、2次会から無理くり呼ばれた@digipen、@kazwoo215、@kuracyan、@nonokoo、@tatsunoflower(アルファベット順、敬称略)そして僕@spring_friends 。
@jtk1964さんはインフルエンザのため不参加となってしまい残念だったが、このメンバーは僕にとってはTwitterを初めたばかりの頃からかまってくれている方々だった。
そして、初オフ会と2回目のオフ会(ある意味こちらが初オフ会との噂も)では緊張しまくりの僕に温かく接してくれた方々だった。
その時のオフレポはこちら。






横浜に(関東に)思い入れを与えてくれたメンバーの方々とのしっぽりオフ。


大事なとこなのでもっかい言うよ。
オフ会で会ってなかったら何年住んでいようと思い入れを持たなかったであろう横浜という街に思い入れを与えてくれたメンバーとのしっぽりオフ。


もっかいだけ言わせてもらうと、この方々と初めに会ったからいろんな場所のオフ会に参加できるようになって、日本を狭く感じることもできてきたんだ。


転勤してきてから初めの2年間は家族行事以外では殆どプライベートの思い出のようなものは無かった。
でも、2010年はとにかく濃かった、熱かった。
そして今週末(1/22)には@ttachiさん主催のDpub 2ndが開催される。
Dpubのような大きなオフ会(パーティー?)に参加できるようになったのも1/14(金)に川崎で飲んだ皆さんと初めてお会いできたからなのは間違いない。
やはり全ての要素は人なのだと強く感じた。


人と人とで始まるスパイラル。
人が人を呼びさらに人と出会う。
そしてこのスパイラルは終わらない。
こんな予感がある。


2011年も "なまら" いい年になりそうだ、とね。



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Evernoteの締め日を意識して今までの記憶も蓄積させることにした




最近再びEvernote関連が賑やかですね。
賑やかになればなるほど今までほとんど気にしていなかった未使用で消失していった容量がもったいなくなってきました。
もうね、すごく気になってきたしもったいない気がしてきた。
ちなみに私はプレミアムアカウントなのに1ヶ月の使用はWebクリップ(自分のツイート含む)とFastEverSnapで撮影した写真だけなのでだいたい50M程。
1ヶ月の記憶容量50Mの男、春友です。
まさに宝の持ち腐れ。
で、まずは結論!


容量を使い切らないのはもったいないので使う!


はい、あまりにも単純すぎて自分でもびっくりしました。
ただ、今までは本当に月々950M(以前は450M)程の容量が消失していっても何も感じていなかったんです。
で、ちょっとシミュレーションしてみました。
私のXデーである2011年7月9日以降のプレミアムアカウント消失後の世界。

妄想中………

    ・New iPhoneを購入し、その写真の美しさからFastEverSnapで写真を撮る頻度が上がる。
    ・新しいiPadを購入して写真を色んな人に見せることに。高解像度でEvernoteに保存する。
    ・まだ見ぬEvernote連携アプリが登場して興奮し、蓄積するライフログの種類が今より増える。



現在1ヶ月に50M使用している現状では今後プレミアムアカウントでなければ記憶できないものも出てきそうです。
ということであればプレミアムアカウントの1G分を記憶させる前提で今から考えていこうと思ったわけです。
ただここで問題が。
今現状でのサービスでライフログを増やすつもりは全くないということ。
で、もう1つの結論。


Evernoteを使い始める前の記憶も入れちゃうよ!ってこと。


ちなみに今まではEvernoteに対してこう考えていました。

    Evernoteはその瞬間その瞬間に想っていたことや行動していたことを蓄積するものである。
    Evernoteの容量が翌月も1Gあるので余してもいいや。
    Evernoteの締め日を全く意識していなかったため知らないうちに950Mが消失していた。



単純にEvernoteの締め日の意識付けを行えば、もったいないという意識がはたらき、何かを蓄積していくだろうと考えたわけです。
方法は単純です。


iPhoneなどのカレンダーでEvernoteの締め日をプッシュ通知してもらう


プッシュ通知してもらった日はEvernoteへの過去記憶の蓄積日にしようかと。
多少の時間はかかりそうな気もするので、プッシュ通知はカレンダーを見て暇な日にするのがベストかもしれません。
カレンダーアプリの『さいすけ』ならいくらでもプッシュ通知の設定もできます。





ちなみにevernoteの締め日は以下の画面で簡単に調べられます。





私は毎月8日のようです。



≪2011/1/18 追記です≫
Evernoteの容量が切り替わる月次サイクルの変更日について30日周期なのか、特定の日時なのかのご指摘がありましたので調べてみました。
Evernote公式のHPでは見つけられませんでしたが、以下の記事が参考になりそうです。


Evernote 毎月の容量リセット日をGoogleカレンダーに


皆様も各自ご確認のうえでご活用ください。

ちなみに現状ではプレミアムアカウントですと1ヶ月に1Gの記憶を蓄積できますよね。
一年だと12Gです、当然ですが。
プレミアムアカウントに限ってのことですがもっかい言います。


1ヶ月せっせと使っていけば(過去のものでも)1年で12ギガバイトの記憶が蓄積されていく


これって実はすごくないですか?
初めから容量を確定させたDropboxやSugarSyncのオンラインストレージはバックアップ色が強い性質があります。
ある意味そういった使い方もさせていこうかなって思ったんですね。
現状ではこんな感じなので。


1Gの容量いっぱいは使い切れない、でも余った容量を無くしてしまうのももったいない


もったいないから過去ログの蓄積。
毎月950Mずつ過去の記憶を追加していこうということ。
蓄積してゆく記憶は主にこんな記憶。


中途半端なテキストデータと過去の写真


動画&MusicはEvernoteでは扱えないのでDropboxやSugarSyncでバックアップ。
Evernoteは検索が優秀なので以下のように中途半端なテキストも記憶させていきます。
写真は過去に自分が撮影したものだけを蓄積(そんなに多くないので)


ブログを書く際に重宝している瞬間日記での箇条書き、そしてTextForceでのブログの下書きetc……
そういうのをまとめてEvernoteに入れてしまおう、と。
なぜ他のクラウドに保存されているテキストデータに手間を掛けてevernoteに入れるんだ?という疑問は当然です。
特にTextforce連携しているDropboxのデータなどは移動させる必要もないでしょう。
その通りです。
でもね、Dropboxって今まで整理する意識すら無かったんです、私。
ってことで下書きの整理にもなりますし、Evernoteでの一元管理にもなります。
ファイルの移動はそれぞれのソフトを立ち上げてDrag&Dropで移動させることができます。





Dropbox内のファイルをDrag&DropEvernote移してもDropboxの元データは消えないので、何かあった時はDropboxの復元機能も使えます。
一応Evernoteに移動させたファイルはフォルダの中に入れておきます。
そうするとDropbox内がすっきりしていい感じです。





瞬間日記でのEvernoteへの蓄積は今まで書いたものをまとめて自分のEvernoteのアドレスに送信することができるのでメール送信します。





Blogの下書きやボツネタなどの中途半端なテキストはDrag&Dropとメール送信でEvernoteに集約することにしました。
でもテキストのみの容量なのでたいした容量じゃありません。
残った容量には過去に自分で撮った写真を入れていきます。
まぁこの辺は容量に応じて好きなものを入れていきましょう。


何かいろいろやってみようと思ったのは『もったいないなぁ』という意識から。
そして自分に合ったEvernote活用をしてゆきたいという思い。
今さらだけどなんでも突っ込んでみようと思ってます ”なまら” もったいないので。






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更新: 2011/01/12
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更新: 2011/01/06
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更新: 2010/12/15
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無印良品のジーンズラベル素材封筒が想像以上に素晴らしかった!




MacBookAir用のケースとして無印良品ジーンズラベル素材封筒を購入してきました。


こちらです。





素材(ジーンズのラベル素材)と価格(472円)に興味を持っていたので早速購入。
参考記事はこちら。


無印ジーンズ素材の封筒を macbook air ケースに使う | gutarin
ジーンズのラベル素材で作った丸留め付き封筒・大」だ。その名の通り、ジーンズのラベル素材でできており、触ってみると思ったよりも厚手でしっかりしている。




ジーンズのラベル素材で作った 丸留め付き封筒・大 約260×330mm 無印良品


結論から言うと予想していた以上に大満足。
低価格というのもそうですが倍の価格でも個人的にはありかな、と感じるくらい。(感じるだけね)
とにかく素材が素晴らしくて触り心地にホッとします。
例えるなら熟○の肌の質感でしょうか。
ちょっとカサついてたりもしてるけど包み込んでくれるしっぽり感とでも言いましょうかね。
個人的には久しぶりに興奮しました。(文房具でねw)


以下レビューです。


スペックは以下。
ジーンズラベル素材封筒 2400×3150mm(内寸)
MacBookAir 11インチ  1920×2995mm
実際に先端だけ入れてみた写真が以下。





横幅はスペック通り5cm程余ってしまうが、奥行きはすっぽりとはまりました。





ジャストサイズにあくまでもこだわる方には向かないかもしれません。
充電ケーブルを繋いだままでも封はできますので、鞄の中で外部バッテリーから充電しながらっていうのもいけそうです。





ちなみにMacBookAir 13インチのスペックは2270×3250mmです。
細マッチョな13インチAirならもしかしたらジャストサイズなのかも、と思いましたが試せていないのでわかりません。
ちなみにムキムキマッチョなMacBookPro13インチではこんな感じでした。





横幅はピッタリ!
でも奥にいくほどきつくなっていくこの封筒の性質上、MacBookProの厚さではやはりフィットしませんでした。
申し訳ない、封筒には無理強いしてしまいました。
ただAirのように薄いものであればなんとか入るかもしれません。(試してはいません)
封筒の構造としては以下の様になっています。





私の所有するMacBookAir11インチのケースとしてはジャストサイズではありません。
ただこの封筒のもつ包容力のある質感で個人的にはメロメロになりました。
元々の素材が紙ということもあり様々なことで個性を出すこともできるでしょうし、使い込んでいくたびにどんどん味が出てきそうです。
個人的には焼印とかやってみたくなったり、ジョブスに会う機会があったら(笑)この封筒にサインしてもらおうかな、とかw
味のあるその質感、そして年月を経たらさらに包み込んでくれそうな雰囲気を醸し出してくれてます。
"なまら" 惚れましたよ、僕はねw



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